会社概要
メンバーズ
お問い合わせ

C.E.O.平田彰彦の気まぐれ日記
1月 1月 11月 10月 1月 12月 4月 1月 8月 12月 2月 1月  
平田彰彦プロフィール
1960年10月生まれ。千葉県立木更津高等学校卒業、東京理科大学理工学部経営工学科卒業
(田中 雅康研究室 価値工学:VE専攻 魅力機能・貴重機能研究)
プログラマー、SEとして活動の後、1996年11月に有限会社エッグプラントを設立。
1999年8月、組織変更 社名を株式会社ハッチエッグ(Hatch Eggs)とし、インキュベーション事業を
本格的にスタートさせる。2001年には、韓国オリジナルアートフィギアを専門に紹介するNet Shop
Auleを設立する。メキキの会888人の創業メンバーでもある。

世界で唯一の店名(=天命)である株式会社ハッチエッグは、「卵を孵す」の名の通りのミッション
(=使命)を常に意識し、IT(情報技術・システム開発)を核に、新しいビジネスに関わりながら、
未来志向型企業として、螺旋的に「発達」「進化」して行きます。

2009年 1月15日(木) 2009年の初夢
2009年、こんな初夢を見ました!!!

そこは海、潮が大きく引いてあらわれたのは、
なんだか干潟のような泥っぽいところ、
そこを歩いて行くと、魚の尾ひれがぴちぴちと動いてる。
尾を引っ張り上げると、それは『赤い魚』だった。
それを抱え、また歩いて行くと今度は『黒い魚』だった。
それも抱え、また歩いて行くと多くの海老(大きさいろいろ)
が跳ねている。その中から大きめの何匹かの『海老』を選び出した。
そこで夢は終わり???


2009年へのメッセージ、意味は何だろう?????
ヘイズメンバーたちとBQミーティング、初夢の謎解きをしてみた(笑)
あーだこうだと楽しく、そんなこんなで見えて来た。
なんと初夢から2009年のヘイズ共通テーマが導かれたのだった(驚)


<初夢謎解き>
1.潮の引いた海に泥→それは干潟
2.泥の中にピチピチと尾を振る赤い魚、それは鯛(タイ)
3.泥の中にピチピチと尾を振る赤い魚黒い魚、それは鯉(コイ)
4.選び出した海老(エビ)

海水の鯛と淡水の鯉がどうしていっしょにいるの????
もしかしたら海水と淡水の交わる境界域=汽水域じゃない!!!
おぅ!!海と川の境界域、これはHeizだねー、そこに、
鯛と鯉と海老がいた!

汽水域とは
なんだかとっても、めでたい初夢だねーと一同、妙に感心(笑)
さて、その意味は、何だろう?と、さらに続き(笑)・・・

●そのココロは何か?

汽水域(Heiz)の
泥の中からピチピチと尾を振る
活力(勝力)ある
他意【タイ】と
己意【コイ】が
会日(重日)【エビ】
となる。
だ・か・ら世意【ヨイ】
『やったー!』だーね。
タイ・コイ・ヨイ=他意・己意・世意で三方よし。
おめでとうだーね。


「やったー、おめでとう」に意識を向けよう!!!

「やったー」のシコウ(施行)をしよう!!!

創業者だからこそのヘイズ共通テーマもこれにて決まり、

『2009年やったが勝ち(価値)』☆☆☆パチパチパチ

タマしいを包み込む『めでるココロ』のやわらかさ、
※めでる(目出る。芽出る。賞でる。愛でる。)
リスペクトできる感受の力、ミを入れ、活力(三方よしの勝力)
をつけて行く。

『やったー!』をたくさん、創って行こう!!!

2009/1/10
ヘイズメンバーによるBQブレストは、ほんと天才的、ありがとう。
ハッチエッグ平田彰彦